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真犯人逃し、足利事件遺族に栃木県警幹部ら謝罪(読売新聞)

 栃木県警の幹部らが、足利事件で殺害された女児(当時4歳)の母親に会い、真犯人を取り逃がしたことについて、謝罪していたことが20日、わかった。

 同県警の高久均刑事部長が定例記者会見で明らかにした。

 県警によると、県警幹部と警察庁幹部の4人は今月8日、宇都宮市内の警察関連施設で母親と会った。4人が「真犯人を検挙することなく、公訴時効が経過してしまったことを申し訳なく思います」と謝罪すると、母親は「警察が懸命に捜査をした上で間違ったという結果なので仕方ありません」と話したという。

 その後、足利事件の捜査を巡る問題点の検証結果について報告し、再発防止に向けての取り組みを約1時間かけて説明した。母親は「再発防止策通りに頑張って下さい」と話したという。

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<JAXA>白木理事「誇りに思う」 山崎飛行士帰還で会見(毎日新聞)

 【ケネディ宇宙センター(米フロリダ州)奥野敦史】山崎直子飛行士(39)の帰還を受け、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は米東部時間20日午後(日本時間21日未明)、ケネディ宇宙センターで会見し、山崎さんの活躍をねぎらった。

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 今回の日本側責任者を務めた白木邦明理事は「無事着陸でき、大変うれしい。11年待ってようやく搭乗できた山崎さんは、国際宇宙ステーション(ISS)への補給、ロボットアーム操作などの任務を立派にこなし誇りに思う」と総括した。着陸直後、滑走路で対面した山崎さんの様子を「重力で血液が(下半身に)下がっているためか、顔色が白く見えた。しかし話し方も足取りもしっかりしていた」と語った。

 シャトルは残り3回の打ち上げで退役し、それ以後はロシアのソユーズ宇宙船がISSに人を運ぶ唯一の輸送手段となる。白木理事はロシアにJAXAの事務所を設置する検討を始めたことを明らかにした。

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愛知5人殺傷 強い怒り、メッタ刺し 1人に17カ所も(毎日新聞)

 愛知県豊川市の一家5人殺傷事件で、殺害された岩瀬一美さん(58)と孫の金丸友美ちゃん(1)の遺体にはそれぞれ3~4カ所の傷があり、負傷した他の家族3人にも最多で17カ所に及ぶ傷があることが17日、県警豊川署の調べで分かった。同署は岩瀬さんに対する殺人未遂容疑で現行犯逮捕した長男の高之容疑者(30)が家族全員に強い殺意を持ち、包丁で何度も切りつけたとみて、詳しい動機を追及する。【山口知】

 同署によると、岩瀬さんは顔や首など4カ所、友美ちゃんは額や左腕など3カ所に切り傷や刺し傷があった。発見時、岩瀬さんは心肺停止状態で、友美ちゃんは死亡していた。今後、司法解剖して死因の特定を進める。

 さらに▽妻正子さん(58)=1カ月の重傷=は顔や太ももなど10カ所▽三男文彦さん(22)の内縁の妻、金丸有香さん(27)=同=は首や手など17カ所▽文彦さん=2週間の軽傷=も顔や首など10カ所--の傷があった。正子さんは顔に殴られた跡もあった。いずれも命に別条はない。高之容疑者は現行犯逮捕された際、服に多量の返り血を浴びていた。

 高之容疑者は逮捕直後に「インターネットの接続を父に解約されて腹が立った」と供述する一方、岩瀬さんだけでなく他の4人も執拗(しつよう)に襲って自宅に火を放つなど、家族全員への殺意をうかがわせる行動を取っている。13日には「兄が父の身分証で銀行口座を開設しようとしている」、15日には「次男とけんかしている」と家族が110番しており、同署は普段からの家族関係を調べるなどして動機の解明を急ぐ。

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<地域主権改革>権限委譲、各省が抵抗…3法案審議入り(毎日新聞)

 鳩山政権が「改革の1丁目1番地」に掲げる地域主権改革の関連3法案が7日、参院本会議で審議入りした。「枠組み」作りが本格化する一方、市町村への権限移譲などでは各省が抵抗。本会議では野党から厳しい質問が相次ぎ、民主党が批判してきた「族議員」になぞらえて「省庁の利益のみを代弁する『族政務三役』がはびこっている」と自民党議員に皮肉られるなど、具体化に向けた取り組みは難航している。【笈田直樹】

 審議入りした3法案は▽内閣府の「地域主権戦略会議」を法制化する地域主権推進一括法案▽地方自治関係の重要事項を協議する「国と地方の協議の場」法案▽自治体の自由度を高める地方自治法改正案。政府は3法案の成立後の6月中に、国が自治体に使途を指定する「ひも付き補助金」や、国の出先機関の整理統合などの方針を含めた「地域主権戦略大綱」を策定する。

 7日の質疑の焦点の一つは、国が自治体の業務を全国一律に縛る「義務付け・枠付け」の見直し。鳩山政権の取り組みが不十分として「民主党は言っていることとやっていることが異なる」(自民党の二之湯智氏)などと批判されたが、原口一博総務相は「今後、見直しの方向性をさらに加速させる」との答弁にとどめた。

 正面からの反論を避けた背景には、原口氏や鳩山由紀夫首相自身が「族政務三役」との指摘を内心では肯定しているからだ。首相は3月31日の地域主権戦略会議で、都道府県から市町村への権限移譲に対する各省の姿勢が「非常に不十分」と不快感を示し、ゼロ回答の農水省と環境省を名指しして「話にならない」と批判した。

 自公政権下で設置された「地方分権改革推進委員会」(3月末で廃止)が勧告した384条項の勧告に対し、各省が「実施する」と回答したのは26%の99条項。NPO法人の設立認証権限の都道府県から政令市への移管などにとどまり、大半は市町村の事務体制や職員の専門性不足を理由に「移譲が困難」とされたためだった。

 総務省側は頭越しの「移譲断行」も辞さない構えだが、政務官の一人は「前政権の勧告をどう検証したかも分からないまま、『これでどうだ』と聞かれても(困る)。めちゃくちゃだ」と反発しており、閣内の足並みがそろう見通しは立たない。

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「自分があやめた」と供述=30代の韓国人、身元特定急ぐ-スーツケース遺体事件(時事通信)

 金沢市二俣町のがけ下で、頭部のない女性の遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された自称無職飯沼精一容疑者(60)=金沢市安江町=が「女性は30代の韓国人。自分があやめた」などと供述していることが2日、石川県警金沢中署捜査本部の調べで分かった。
 飯沼容疑者は「自分が手に掛けたのは間違いない」とも話しており、捜査本部は殺人容疑も視野に捜査している。遺体遺棄現場付近などで押収した刃物数点についても、事件で使われた可能性もあるとして調べている。
 捜査関係者によると、飯沼容疑者は女性について、雑誌の紹介広告を介して、昨年春ごろに知り合った風俗店店員と供述。仕事上の名前しか把握しておらず、身元の特定作業は難航しているという。 

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花月園競輪場で最終レース、60年の歴史に幕(読売新聞)

 閉鎖される花月園競輪場(横浜市鶴見区)の最終レースが31日、行われ、60年にわたる歴史に幕が下りた。

 来場者は通常の3倍の1万人に上り、全12レースが繰り広げられた。最終レースでは、地元選手2人も出場。ラスト1周では場内が歓声と拍手に包まれた。

 終了後はバンクが開放され、来場者は思い思いに場内を歩いたり、最終周を告げるジャン(打鐘)を鳴らすなど、最後の別れを惜しんだ。

 同競輪場に約30年通ったという川崎市の男性(63)は、「本当に終わるのか。さみしい」とこぼした。最終レースでジャンを鳴らした日本自転車競技会職員の田口喜尚さん(39)は、「歴史的レースに立ち会えて光栄。最後は思いっ切り鐘をたたいた」と話した。

 同競輪場は1950年、旧花月園遊園地の跡地に誕生。88年度には約830億円の売り上げがあったが、98年度に赤字に転落、昨年12月に累積赤字が約53億円以上に上り、競輪事業を行う神奈川県競輪組合が廃止を決めた。

 廃止後の跡地となる県有地(約4万平方メートル)利用について、県や競輪施設を運営する「花月園観光」などが協議しているが、同社が県を相手に借地権を巡って提訴するなど、課題が山積している。

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 阿久根市職員労働組合(約200人)は26日、庁舎内の事務所を4月1日午前0時までに明け渡すよう竹原信一市長から通告されたことを受け、一時的な退去を決めた。

 市職労は3月25日の役員会で退去の方針を決め、26日の全体集会で執行部一任の了承を得たという。自治労関係者は「市政の混乱を避けるためにも一時退去が望ましいと判断した」と話した。一方で庁舎内を使用できるよう提訴することも検討している。

 移転先は未定。市庁舎に近い場所を検討している。

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